『溶接・接合技術 データブック』総目次

 

▲冊子詳細へ戻る

『溶接・接合技術 データブック』総目次

第1章 溶接・接合方法および施工条件
第1節 溶接・接合法の基礎
1.溶接・接合法の分類
2.溶接・接合法の歴史
3.溶接・接合法の変遷
4.溶接材料・装置
5.溶接部の組成
6.エネルギー・熱源理論及び熱効率
第2節 溶接・接合施工の基礎
1. 溶接継手の形式
2. 溶接部の欠陥
3.鋼の予熱温度例
4.溶接入熱
5.溶接直後熱
6.溶接後熱処理
第3節 アーク溶接法・施工条件
1. 一 般 基 礎
2. 被覆アーク溶接法
3.GTA溶接法・TIG溶接法
4. プラズマ溶接法・溶射
5. ガスメタルアーク(GMA)溶接法
6. サブマージアーク溶接法
7. セルフシールドアーク溶接法
8. エレクトロガス溶接法
9. 肉盛溶接法
第4節 その他溶融溶解・加工法
1. エレクトロスラグ溶接法
2. 電子ビーム溶接法
3. レーザ溶接法
4. テルミット溶接法
5. ガス溶接法
第5節 切断・加工法・施工条件
1. 熱切断の分類
2. ガス切断
3. レーザ切断
4. プラズマ切断
第6節 抵抗溶接法
1 重ね抵抗溶接法
1.1 重ね抵抗溶接法の原理・特徴
1.2 重ね抵抗溶接法の機器
1.3 スポット溶接施工
1.4 散り発生現象
1.5 重ねプロジェクション溶接
1.6 シーム溶接
2. 突合せ抵抗溶接法
2.1 アプセット溶接
2.2 プロジェクション溶接
2.3 シーム溶接
2.4 フラッシュ溶接
第7節 ろ う 接 法
1. ろう接法の基礎
2. は ん だ
2.1 ろうおよびはんだの溶融温度範囲
2.2 はんだの種類,等級および記号
2.3 フラックスの種類と諸性質
2.4 鉛フリーはんだ実用化候補合金
3. ろ う
3.1 ろう付
3.2 異種材のろう付
3.3 気相ろう付
第8節 固相接合法および施工条件
1. 拡散接合法
1.1 拡散接合法の種類と過程
1.2 同種材料の拡散接合
1.3 接合過程に対する組織の影響
1.4 Al合金の酸化皮膜に対するMgの影響
1.5 超精密加工された銅板の拡散接合
1.6 異種金属の拡散接合
1.7 金属間化合物層の成長に対する微量不純物元素の影響
1.8 拡散接合の適用例
1.9 液相拡散接合
2. 摩擦圧接法
2.1 摩擦圧接法の基本的事項
2.2 硬さ分布,金属組織
2.3 摩擦圧接継手の強度
2.4 低入熱摩擦圧接法
2.5 摩擦攪拌接合(FSW)法
2.6 爆発圧接(爆接)法
2.7 熱間(ガス)圧接法
2.8 その他の固相接合法
第9節 特殊溶接,接合法および施工条件
1. 高周波抵抗溶接
2. 超音波接合法
第10節 マイクロ接合法・施工条件
1. LSIのマイクロ接合法
2. 超音波によるマイクロ接合法
第11節 溶射法および施工条件
1. 溶射技術の構成・溶射法の分類
2. トーチ構造と分類
3. プラズマ溶射のジェットの温度,流速分布,溶射粒子
4. 溶射を応用した金属加工法
5. 溶射膜の熱伝導率,耐熱合金
6. プラスチックの溶射
7. 溶射被膜の適用分野
第12節 ロボット技術とその応用
(1)ロボットの分類
(2)ロボット化可能なアーク溶接方法
(3)アーク溶接ロボットシステム
(4)ロボット化のための技術要素
(5)センサーの目的別利用状況
(6)アーク溶接ロボットシステム構成
(7)アークセンサーの感度利得と位相差の解析
(8)溶接ロボットシステム事例
(9)インバー材のティグ溶接自動化
(10)アーク溶接ロボット化の変遷


第2章 各種材料の溶接・接合性
第1節 各種材料の機械的,物理的特性
1.鉄・鉄鋼材料の性質
1.1 各種金属の物理的性質
1.2 鉄鋼材料の性質
2. 非鉄材料の性質
2.1 銅の性質
2.2 アルミニウムの性質
2.3 チタンの性質
2.4 マグネシウムの性質
3. 各種材料への溶接・接合法の適用
第2節 溶接冶金基礎
1. 凝固組織  2. ガス吸収
3. 高温延性  5. 固相変態組織
4. 溶融スラグ―金属反応
第3節 鉄・炭素鋼
1. 状 態 図    2. 厚板の製造
3. 熱影響部の特性 4. 規 格
第4節 高張力鋼,超高張力鋼
1. 連続冷却変態
2. 高張力厚板の組織と靱性
3. 高張力薄鋼板の溶接と継手性能
4. 溶 接 金 属
5. 低温割れ感受性
6. 新開発高張力鋼
7. 規 格
第5節 鋳  鉄
1. 鋳鉄,鋳鋼
1.1 鋳 鉄
1.2 ろう付,異種金属溶接
2. 規 格
第6節 耐 熱 用 鋼
1. 低合金耐熱鋼
1.1 アーク溶接
1.2 電子ビーム溶接
2. 規 格
第7節 低 温 用 鋼
1. 低温用鋼
1.1 低温用鋼の使用区分
1.2 低温用アルミキルド鋼
1.3 低ニッケル系低温用鋼
2. 施工・安全性
3. 規 格
第8節 ステンレス鋼
1. 組 織  2. 凝固割れ
3. クリープ特性 4. 靭性と脆化
5. 耐食性  6. 水素脆性
7. 規 格
第9節 ニッケルおよび超耐熱鋼合金
1. ニッケルおよびニッケル基合金
2. 規 格
第10節 アルミニウムおよびアルミニウム合金
1. 種 類  2. 凝固割れ
3. 磁気攪拌 4. 摩擦撹拌
5. ヒューム 6. 表面硬化
第11節 マグネシウムおよびマグネシウム合金
11.1 マグネシウムおよびマグネシウム合金
(1) 各種Mg合金の溶接性の比較
(2)Mg合金パルスMIG溶接におけるワイヤ溶融特性
(3)Mg合金MIG溶接部のビッカース硬さ分布
(4)Mg合金MIG溶接部の引張試験結果
(5)Mg合金MIG溶接の溶込み形状におよぼすワイヤ狙いずれの影響
(6)Mg合金MIG溶接の溶込み形状におよぼすヘリウム混合比率の影響
(7)Mg合金のレーザ・MIGアークハイブリッド溶接における溶け込み形状におよぼすレーザ出力の影響
(8)Mg合金のレーザ・MIGアークハイブリッド溶接における溶け込み形状におよぼす溶接速度の影響
(9)AZ91D Mg合金チクソモールディング材の摩擦撹拌接合
第12節 銅および銅合金
1. 銅および銅合金の種類と特徴
2. 銅および銅合金の溶接性
第13節 チタニウムおよびチタニウム合金
1. TiおよびTi合金の種類
2. TiおよびTi合金の溶接性
第14節 特 殊 金 属
1. モリブデン 2. タングステン
3. 高融点金属 4. ジルコニウム合金
5. タンタル 6. ニ オ ブ
第15節 クラッド鋼,クラッド材
15.1 クラッド鋼
15.2 継手溶接施工例およびその性能
第16節 異 種 材 料
第17節 プラスチック材料
第18節 非金属材料(セラミックス,黒鉛)

第3章 溶接・接合の力学・設計・強度
第1節 溶接・接合の力学・強度・設計・基礎
1.継手の種類と溶接記号
1.1 継手の種類,開先形状
1.2 すみ肉溶接継手
1.3 溶接記号
1.4 規格類
2. 溶接設計の基礎
2.1 強度計算方法
2.2 すみ肉溶接のサイズ
2.3 の ど 厚
2.4 許容応力(建築,道路橋)
2.5 疲労強度,等級分類
2.6 構造設計規格
3. 溶接熱伝導
3.1 線状熱加工の熱サイクル
3.2 FSWでの温度分布と溶接入熱
3.3 瞬間熱源の熱伝導の比較
3.4 溶接熱伝導の瞬間熱源の適用条件
3.5 熱拡散距離を利用した継手の冷却時間の予測方法
3.6 比溶着熱の測定
4. 溶接残留応力
4.1 残留応力分布,平均温度上昇
4.2 軟鋼の残留応力分布
4.3 高張力鋼の残留応力分布
4.4 溶接線上での溶接線に直角方向の残留応力分布
4.5 軸対称加熱溶接された円板の残留応力分布
4.6 パイプ円周溶接の残留応力分布
4.7 FSWの残留応力分布
4.8 溶射部材の残留応力分布
4.9 蒸着膜の残留応力分布
4.10 ショットピーニングの残留応力
4.11 突合せ継手の固有ひずみ分布
4.12 突合せ継手のTendon Force
4.13 切削加工による残留応力
4.14 固有ひずみ法による残留応力の測定
4.15 相当固有ひずみ概念による残留応力の測定
4.16 ブロークンピース法による残留応力の測定
4.17 異材接合体の残留応力
5. 溶接変形
5.1 突合せ溶接継手の溶接変形
5.2 突合せ継手の縦収縮
5.3 T継手の縦収縮
5.4 突合せ継手の横収縮,角変形
5.5 すみ肉継手の角変形
5.6 横収縮におよぼす溶接長の影響
5.7 溶接変形に及ぼす比溶着熱の影響
5.8 相変態材料の溶接変形
5.9 線状加熱による変形
5.10 溶接による座屈変形
第2節 溶接・接合部の強度特性
1. 延性強度
1.1 静的強度試験規格
1.2 ビッカース硬さからの降伏応力,引張強さの推定
1.3 各種鋼材のひずみ硬化指数と降伏応力の関係
1.4 構造用鋼の強度と降伏比の関係
1.5 混合則による縦引張を受ける溶接継手の降伏応力,引張強さの評価
1.6 低強度部を含む丸棒継手の引張強さに関する相似則
1.7 低強度部を含む平板継手の引張強さにおよぼす軟質度の影響
1.8 低強度部を含む継手の引張強さの評価式
2. 座屈強度
2.1 薄板の溶接による座屈変形
2.2 1軸圧縮荷重を受ける矩形板の境界条件と弾性座屈応力
2.3 長さ方向の2辺を溶接された軟鋼の座屈強度
2.4 圧縮荷重を受ける短い方形断面柱の座屈強度・溶接残留応力の影響
2.5 T型断面柱の曲げ,曲げねじり座屈におよぼす残留応力の影響
2.6 正方形板および矩形板の圧縮強度におよぼす初期たわみの影響
2.7 圧縮荷重を受ける正方形板の座屈強度および圧縮強度におよぼす初期たわみと残留応力の影響
2.8 圧縮荷重を受ける周辺単純支持の細長い矩形板の座屈荷重におよぼす残留応力の影響
2.9 局部座屈強度
2.10 補強板の圧縮強度に対する溶接残留応力の影響
2.11 最小圧縮強度におよぼす初期たわみおよび残留応力の影響
2.12 矩形板の圧縮強度
2.13ビード溶接による座屈発生限界
3. 破壊靭性・脆性破壊強度
3.1 破壊靭性試験規格,破壊評価規格
3.2 ボンド脆化
3.3 熱ひずみ脆化
3.4 局部的靭性劣化(LBZ)
3.5 各種鋼材の熱サイクル再現試験による冷却時間と吸収エネルギーの関係
3.6 強度的ミスマッチの影響
3.7 多層HAZ切欠き試験片の限界CTODにおよぼす負荷様式の影響
3.8 シャルピー吸収エネルギーと破壊靭性値の各種相関式
3.9 溶接継手の脆性破壊発生に対する欠陥の評価方法
3.10 動的繰返し大変形下での溶接鋼構造物の脆性破壊性能評価手順
4. 疲労強度
4.1 余盛形状,応力集中係数
4.2 疲労強度におよぼす余盛形状因子の影響
4.3 模擬溶接継手の疲労強度におよぼす硬さと切欠き深さの影響
4.4 疲労強度におよぼす溶接残留応力
4.5 低温変態温度溶接材料の使用による溶接継手疲労強度の改善
4.6 リブ十字溶接継手の疲労強度への残留応力の影響
4.7 薄鋼板アーク溶接継手の疲労強度
4.8 レーザ溶接継手の疲労強度
4.9 電子ビーム溶接継手の疲労強度
4.10 スポット溶接継手の疲労強度
5. 高温強度・クリープ強度
5.1 2.25Cr-1Mo鋼溶接金属のクリープ破断強度
5.2 9Cr-1Mo-V-Nb鋼溶接継手のクリープ破断強度
5.3 18Cr-8Ni鋼溶接金属のクリープ破断強度
5.4 低炭素中窒素18Cr-12Ni-Mo鋼溶接継手のクリープ破断強度
6. 環境強度・腐食強度
7. 異種接合部の強度
7.1 各種異材継手の界面強度
7.2 セラミックス/金属接合体の界面強度
7.3 接着継手の界面強度
7.4 溶射皮膜の界面強度
7.5 ピンテストによる溶射皮膜の剥離強度

第4章 試験・検査および評価
第1節 溶接性試験法
1. 溶接性試験
2. 材料の溶接性試験法
2.1 材料の引張・衝撃試験
2.2 溶接部のかたさ試験
2.3 すみ肉溶接試験方法
2.6 スポット溶接継手の断面試験方法
2.7 オーステナイト系ステンレス鋼溶着金属のフェライト量の測定方法
3. 施工上の溶接性試験法
3.1 溶接割れ試験法
3.2 バレストレイン試験法
3.4 Houldcroft試験法
3.5 U型(U-Form)高温割れ試験法
3.6 その他各種高温割れ試験法
3.7 高温延性試験
3.8 溶接熱サイクル再現試験
3.9 スリット形低温割れ試験法
3.10 高張力スリット形割れ試験結果
3.11 TRC試験法
3.12 RRC試験法
3.13 ヒールクラック試験法
3.14 CTS試験法
3.15 インプラント試験法
3.16 多層溶接割れ試験法
3.17 再熱割れ試験法
4. 使用性能上の溶接性試験法
4.1 定荷重型応力腐食割れ試験装置
4.2 42%塩化マグネシウム浸漬試験
4.3 母材および再現熱サイクル材の腐食疲労強度
4.4 高張力鋼溶接継手の硫化物割れ
第2節 溶接継手の破壊試験法
1. 延性破壊試験
1.1 溶融溶接継手の試験方法と結果
1.2 抵抗溶接継手の試験方法と結果
1.3 ろう付け継手の試験方法と結果
1.4 肉盛溶射(鋼)皮膜試験方法
1.5 溶射皮膜試験方法と試験結果例
2. 脆性破壊試験
2.1脆性破壊試験
2.2 シャルピー衝撃試験
2.3 その他の衝撃試験
2.4 破壊靭性試験
2.5 爆破試験
2.6 脆性破壊停止性能
3. 疲労試験
3.1 溶融溶接継手の試験方法
3.2 抵抗溶接継手の試験方法・結果
3.3 疲労き裂伝播試験方法
4. クリープ試験
4.1 金属材料のクリープおよび
クリープ破断試験方法 
5. 腐食試験
5.1 溶接継手の腐食試験
5.2 ステンレス鋼の硫酸,硫酸銅腐食試験方法
5.3 ステンレス鋼の腐食応力割れ試験
5.4 破壊力学的手法による応力腐食割れ試験
第3節 非破壊試験法
1. 非破壊試験
1.1 非破壊試験の考え方
1.2 非破壊試験の種類
1.3 きず(欠陥)の評価技術
2. 放射線透過試験
2.1 透過度計の識別限界コントラスト
および観察器の影響
2.2 溶接部の余盛の影響
2.3 平板および溶接部の識別最小線径
2.4 透過写真のコントラスト
2.5 きず等の検出におよぼす影響
3. 超音波探傷試験
3.1 形状反射能率
3.2 平面きずのエコー高さにおよぼす
入射角の影響
3.3 超音波断層探傷試験による溶接欠陥の形状推定
3.4 欠陥形状の推定結果
4. 磁粉探傷試験
4.1 探傷方法の種類
4.2 各種材料のB-H曲線の例
4.3 磁束線の分布
4.4 欠陥からの漏洩磁束密度の分布
4.5 欠陥から漏洩磁束におよぼす因子
4.6 磁束密度と磁界の強さの推定値の実際のB-H曲線との比較
4.7 極間法における試験体近傍の空間の磁束密度,水平成分とリフトオフ
4.8 漏洩磁束探傷法による欠陥評価
5. 浸透探傷試験
5.1 浸透探傷試験の選定対象例
5.2 現像処理  5.3 乾燥処理
5.4 観察・評価 5.5 対比試験片
6. 各種非破壊試験方法の比較
6.1 磁粉探傷試験,浸透探傷試験および電磁誘導試験の比較
6.2 放射線透過試験と超音波探傷試験
6.3 各種非破壊試験における因子比較
第4節 破壊面解析(フラクトグラフィー)
1. 高温割れ  2. 低温割れ
3. ラメラテア 4. 再熱割れ(SR割れ)
5. ブローホール,スラグ巻き込み他
6. 応力腐食割れ
7. 疲労破壊
8. 脆性破壊

第5章 管理・認定・検定・安全
第1節 溶接の品質マネジメントシステム
1.1 近代的品質管理手法の発達
1.2 欧米型と日本型の品質管理・品質保証の違い
1.3 ISO 9000:2000の概要
1.4 ISO 3834による溶接品質マネジメントシステム
第2節 溶接に関する各種要員認証制度の概要
2.1 溶接要員の資格制度と認証制度
2.2 「溶接管理―任務及び責任」
2.3 「溶接管理技術者認証基準」
2.4 「ヨーロッパ溶接連盟」(EWF)の溶接要員認証制度
2.5 「米国溶接学会」(AWS)の溶接技術者認証制度
2.6 「国際溶接学会」(IIW)・「ヨーロッパ溶接連盟」(EWF)の溶接技術者資格制度の概要
2.7 非破壊試験技術者の認証制度要
2.8 「国際溶接学会」(IIW)による溶接検査技術者の資格制度の概要
2.9 「(社)日本溶接協会」(JWES)の「溶接技能者認証資格制度」の概要
2.10 主な溶接技能者の技量制度
第3節 安全・衛生
3.1 ヒューム・ガス
3.2 呼吸用保護具
3.3 溶接用遮光保護具
3.4 感 電
3.5 レーザ加工の安全
3.6 電子ビーム加工の安全
3.7 国際放射線防護委員会の勧告

第6章 世界に誇る製品・要素技術
第1節 世界に誇る製品

船 舶/海洋構造物/自動車
鉄道車輌/航空機/建 築/橋 梁
貯 槽/圧力容器/水門扉/ポンプ
熱交換器/建設機械/原子力機器
高エネルギー密度溶接
巨大ビーム加速器/発電機械
レール/鉄 塔
第2節 世界に誇る要素技術

ガスシールドアーク溶接/TIG溶接
MIG溶接 /MAG溶接
サブマージアーク溶接/肉盛溶接
高速回転アーク溶接/スポット溶接
多電極エレクトロガス溶接
レーザ溶接/電子ビーム溶接
プラズマ溶接/FCAW/水中溶接
ガス圧接/狭開先溶接
溶接ロボットシステム/自動溶接法
プラズマ切断/レーザ切断

第7章 内外溶接関係規格
1. JIS溶接規格
2.日本溶接協会規格(WES)
3.JIS-ISO規格の整合化

▲冊子詳細へ戻る